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  <title>ひとりごと</title>
  <tagline>毎日のニュース</tagline> 
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  <modified>2012-05-17T16:33:55</modified>
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  <title>46年ぶり</title> 
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  <issued>2011-01-19T13:22:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		錦織が46年ぶりに3回戦に進出。<br />
ランキング82位が36位の選手を破ったのだからすごいね。<br />
<br />
どんどん活躍してほしいね。<br />
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錦織が3回戦進出＝日本男子46年ぶり―全豪テニス<br />
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　【メルボルン時事】テニスの四大大会今季第1戦、全豪オープン第3日は19日、当地のメルボルン・パークで行われ、男子シングルス2回戦で錦織圭（ソニー）がフロリアン・マイヤー（ドイツ）を6―4、6―3、0―6、6―3で破り、日本男子では46年ぶりの3回戦進出を果たした。<br />
　世界ランキング82位の錦織は、同36位のマイヤーに対し、強烈なフォアで主導権を握り、第1、第2セットを連取。第3セットは落としたが、難なく第4セットを奪った。日本男子の3回戦進出は1965年の石黒修以来。<br />
　女子ダブルス1回戦では、クルム伊達公子（エステティックTBC）張帥（中国）組がボヤナ・ヨバノフスキ（セルビア）バルバラ・レプチェンコ（米国）組を破った。<br />
　女子シングルスでは、第1シードのキャロライン・ウォズニアッキ（デンマーク）と、2004年優勝のジュスティーヌ・エナン（ベルギー）が3回戦に進んだ。<br />
<br />
時事通信 1月19日(水)11時23分配信
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  <title>遼くんでも意識するんだね</title> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		大活躍をしている遼くんは、向かうところ敵なしな印象だったけど、<br />
やっぱり人間だね。<br />
<br />
素人の我々から見れば羨ましい限りだが、そんな彼でも自分に足りない<br />
技術を持つ人間を意識してしまうんだね。<br />
<br />
やっぱりゴルフはメンタルスポーツだね。<br />
<br />
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石川遼も「技術に見惚れた…」　立ちはだかる金庚泰の壁<br />
<br />
　男子プロゴルファーの石川遼の前に大きな壁が立ちはだかっている。賞金王に輝いた金庚泰（キム・キョンテ）だ。２０１０年シーズンは同組でラウンドして２連敗。金庚泰とラウンドすると、石川の豪快さが荒々しさに一変した。世界を狙う石川にとっては、乗り越えなければならない大きな壁だ。<br />
　トーナメント中、毎日、記者団にコメントする石川はスコアが悪くても、前向きな言葉を選んで話すのが常。「結果をプラス思考でとらえ、翌日のプレーに生かす」というイメージトレーニングの手法を意識してのことだが、そんな石川が“本音”を漏らしたことがあった。今年２０１０年１０月３０日のマイナビＡＢＣチャンピオンシップ３日目終了後の会見でのことだ。<br />
　初日、２アンダーの１１位とスコアを崩したが、３日目終了時には首位と３打差の３位につけ、優勝圏内に入った。トップは金庚泰で、順位の関係で同じ最終日最終組に入らなかったが、違う組になったことを、石川は「むしろ良かったかもしれない。金庚泰とはいつかは直接対決して上回りたいが、違う組でプレーをして、どんな結果になるか、自分でも楽しみ」と話した。<br />
　いつもと違ったのは、この後だった。石川は金庚泰を「特別な存在」と語り、「ピンに近くなれば近くなるほど、技術が上がっていく。あれは他の選手にはない」と力説。夢中で約１０分間、金庚泰について話した。報道陣があっけにとられていると、「あっ、ちょっと語りすぎましたね」と苦笑し、“独演会”を終えた。<br />
　１９歳の石川にとって、５歳年上の金庚泰から受ける刺激は、同年代の薗田峻輔、松山英樹、桜井勝之らからのそれとは、まったく別物のようだ。<br />
　金庚泰は２００５、０６年の日本アマチュア選手権で連続優勝した実績があり、石川はアマ時代から金庚泰のことを「相当な技術がある」と強く意識していた。アマ時代でも同組でラウンドしたことがあるが、石川がほとんどスコアを下げている。<br />
　今年は１０月１７日の日本オープン最終日、同組でラウンドし、石川がスコアを落とす一方で、金庚泰は逆転優勝。この時のことを、石川は「つい金庚泰のプレーにみとれてしまった」と漏らしている。１２月２日の日本シリーズＪＴカップ初日、石川は再び金庚泰と同組でラウンドした。金庚泰が４アンダーで５位、石川は６オーバーで２８位の最下位に沈んだ。<br />
　そもそも、石川と金庚泰はゴルフスタイルがまったく異なる。飛距離で勝負する石川に対し、アプローチなどが巧みな金庚泰。だが、石川が今後、スコアを着実に伸ばしていくには金庚泰のような技術が必要なのは間違いない。石川はそれができない自分が悔しいのだろう。目の前でみせつけられては心も揺れる。<br />
　１９歳の石川に現時点で確実性を要求するのは早すぎるという意見もある。しかし、世界を目指すのであれば、金庚泰のような違うタイプの選手とラウンドしても、惑わされることなく自分のゴルフを貫く精神力の強さはそろそろ備えなければならない。<br />
　金庚泰の高い壁をどう越えていくか。来季の石川の成長をはかる、絶好の“物差し”となるだろう。（村田雅裕）<br />
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産経新聞 12月29日(水)12時26分配信<br />
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  </p>
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  <title>ゴルフ男子世界ランキング</title> 
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  <issued>2010-12-20T16:59:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		日本人のランキングが全体的に上がっているような気がする。<br />
若手とベテランが入り混じって業界の水準を引上げる関係はとてもいいもんだ。<br />
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遼、勇太、藤田がマスターズ出場権を獲得！／男子世界ランキング<br />
ゴルフダイジェスト・オンライン 12月20日(月)16時37分配信<br />
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◎ワールドランキング（2010年度 第51週・最終52週）<br />
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アジアンツアーの最終戦と南アフリカオープンが終了となり2010年度最終の世界ランキングが発表された。50位以内にランクインとなった石川遼（36位）、池田勇太（41位）、藤田寛之（48位）の3人が来年のマスターズの出場権を獲得することになる。<br />
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平塚がシーズン3勝目、最終戦を制す！／アジアンツアー<br />
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タイで開催された「ブラックマウンテン マスターズ」で優勝した平塚哲二は、今シーズンアジアで3勝を挙げて同ツアーの賞金ランクは5位。平塚の世界ランクは65位まで上昇となっている。1年前の世界ランクと比較してみると、JGTO日本ゴルフツアー機構の新人賞を獲った薗田峻輔が、1083位から90位と躍進を果たし、ベテランの谷口徹も前年度158位から、58位と順位をランクアップさせている。<br />
<br />
前年度終了時は30位だった石川遼は36位。41位の池田と共にうまく順位をキープしていけば、 2月末にある世界ゴルフ選手権WGCアクセンチュアーマッチプレー（64位の選手まで）や、3月中旬のWGCキャデラックチャンピオンシップに出場できる。<br />
<br />
上位トップ10は大きな変動は無く、リー・ウェストウッド、タイガー・ウッズ、マーチン・カイマー、フィル・ミケルソンという順位は変わらず。南アフリカオープンで優勝したアーニー・エルスは12位の順位をキープしている。（今週の変動は第50週から最終第52週、2週の間の動きにしています）<br />
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